花田 秋の定番展 大皿・中皿・小皿
大皿・中皿・小皿
大皿・中皿・小皿
7~8寸の大皿は、メインプレートとして銘々に。
時には盛り皿として、テーブルの主役となるサイズ。
5~6寸の中皿は、取り皿から銘々皿、菓子皿に。
楕円皿はテーブルにリズム感を作り、
メインディッシュやデザートまでサイズによってさまざまな活躍を見せます。
海野裕さんから届いた新作、ヨロケ文長角皿は
濃淡のダミに盛付けが映える嬉しいうつわ。
やや広めの奥行22㎝×13㎝サイズは
開きの焼魚や、厚揚げ焼き、
だし巻き玉子の黄色にもよく合います。
同じく新作の白磁隅入モッコ皿は、縁取りの陰影が白磁に立体感を作り
小さなうつわに静かな存在感をもたらします。
お酒の締めに、ちょっとだけつまみたい海苔巻きは
かんぴょう巻きにワサビを利かせて。
心にくい演出をサラリと見せる、力強い味方となりそう。
阿部春弥さんのオーバルは、程よい深みがあり
いつもの慣れ親しんだメニューが新鮮に映る、魅力的なデザイン。
ハヤシライスやクリームパスタにも使いやすい形状です。
長角型のレクタングルは、和洋を問わず盛り付けがしやすく、
目玉焼きから焼き魚まで現代の食生活に自然に馴染みます。
久しぶりに届いた、ふじい製作所の桜リム皿はパン皿に最適なサイズ。
バリエーション豊かに揃った皿類。
和食にも洋食にも、幅広い料理に合わせたくなるものばかりです。
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オンライン販売開始:11/5(木)20:00
(新着以外のうつわは通常どおりご購入いただけます)
※企画展の詳細はギャラリー告知ページをご覧ください。






















